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沖縄グルクン版画染めスカーフ
¥9,890($62.77)
手彫り版画を手刷りしたグルクンスカーフ70×70cmを沖縄染め作家様とコラボしました⭐︎ 一つ一つ手刷りしています 赤はアカネと藍染 青と真ん中が黄色は藍染とフクギ 青単品は藍染 沖縄では特に親しまれている魚で、沖縄県の県魚にも指定されてるグルクンちゃん 「グルクン」という名前は、沖縄の方言名で【タカサゴ】と呼ばれてます 由来は * 「グルグル回るように群れる魚」 * 群れを作る習性を表した方言由来からと言われてます 海の中で見ると青緑色をしていて、外敵に襲われたり興奮すると、体色が赤みがかったピンク色に変わるんです 一番最後に載せてる青い海、グルクンちゃんも含めて全然魚が見えず、沖縄に魚いるのかな?まで思っていましたが。魚は上手に海に溶け込むんですね笑 眠っているときや、死んでしまったときにも色が変化するらしく 色がコロコロ変わるのはタコとかカメレオンくらいしかしらなかった私にはとても魅力的な魚でした⁎ˇ◡ˇ⁎ . 沖縄版画 ブロックプリント ハンドプリント . My Gurukun scarf 70 × 70 cm — all that’s left is for @kinonuno to dye it I can’t wait to see it! In Okinawa, the gurukun is a beloved fish and is also designated as Okinawa’s prefectural fish “Gurukun” is its Okinawan name In standard Japanese, it is called Takasa-go (タカサゴ). The origin of the name is said to be related to: * the way they swim around in circles as they form schools * their habit of gathering and swimming in groups When you see a gurukun in the ocean, it has a beautiful blue-green color. But when it feels threatened or becomes excited, its body changes to a reddish-pink color Apparently, its color can also change when it is resting or after it dies Before this, I only knew of animals like octopuses and chameleons that could change their colors, so discovering this side of the gurukun made me even more fascinated by this fish For this scarf, I’m going to have it dyed in shades of blue and
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沖縄グルクン版画染めスカーフ
¥9,890($62.77)
手彫り版画を手刷りしたグルクンスカーフ70×70cmを沖縄染め作家様とコラボしました⭐︎ 一つ一つ手刷りしています 赤はアカネと藍染 青と真ん中が黄色は藍染とフクギ 青単品は藍染 沖縄では特に親しまれている魚で、沖縄県の県魚にも指定されてるグルクンちゃん 「グルクン」という名前は、沖縄の方言名で【タカサゴ】と呼ばれてます 由来は * 「グルグル回るように群れる魚」 * 群れを作る習性を表した方言由来からと言われてます 海の中で見ると青緑色をしていて、外敵に襲われたり興奮すると、体色が赤みがかったピンク色に変わるんです 一番最後に載せてる青い海、グルクンちゃんも含めて全然魚が見えず、沖縄に魚いるのかな?まで思っていましたが。魚は上手に海に溶け込むんですね笑 眠っているときや、死んでしまったときにも色が変化するらしく 色がコロコロ変わるのはタコとかカメレオンくらいしかしらなかった私にはとても魅力的な魚でした⁎ˇ◡ˇ⁎ . 沖縄版画 ブロックプリント ハンドプリント . My Gurukun scarf 70 × 70 cm — all that’s left is for @kinonuno to dye it I can’t wait to see it! In Okinawa, the gurukun is a beloved fish and is also designated as Okinawa’s prefectural fish “Gurukun” is its Okinawan name In standard Japanese, it is called Takasa-go (タカサゴ). The origin of the name is said to be related to: * the way they swim around in circles as they form schools * their habit of gathering and swimming in groups When you see a gurukun in the ocean, it has a beautiful blue-green color. But when it feels threatened or becomes excited, its body changes to a reddish-pink color Apparently, its color can also change when it is resting or after it dies Before this, I only knew of animals like octopuses and chameleons that could change their colors, so discovering this side of the gurukun made me even more fascinated by this fish For this scarf, I’m going to have it dyed in shades of blue and
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沖縄藍染グルクン版画スカーフ
¥9,890($62.77)
手彫り版画を手刷りしたグルクンスカーフ70×70cmを沖縄染め作家様とコラボしました⭐︎ 一つ一つ手刷りしています 赤はアカネと藍染 青と真ん中が黄色は藍染とフクギ 青単品は藍染 沖縄では特に親しまれている魚で、沖縄県の県魚にも指定されてるグルクンちゃん 「グルクン」という名前は、沖縄の方言名で【タカサゴ】と呼ばれてます 由来は * 「グルグル回るように群れる魚」 * 群れを作る習性を表した方言由来からと言われてます 海の中で見ると青緑色をしていて、外敵に襲われたり興奮すると、体色が赤みがかったピンク色に変わるんです 一番最後に載せてる青い海、グルクンちゃんも含めて全然魚が見えず、沖縄に魚いるのかな?まで思っていましたが。魚は上手に海に溶け込むんですね笑 眠っているときや、死んでしまったときにも色が変化するらしく 色がコロコロ変わるのはタコとかカメレオンくらいしかしらなかった私にはとても魅力的な魚でした⁎ˇ◡ˇ⁎ . 沖縄版画 ブロックプリント ハンドプリント . My Gurukun scarf 70 × 70 cm — all that’s left is for @kinonuno to dye it I can’t wait to see it! In Okinawa, the gurukun is a beloved fish and is also designated as Okinawa’s prefectural fish “Gurukun” is its Okinawan name In standard Japanese, it is called Takasa-go (タカサゴ). The origin of the name is said to be related to: * the way they swim around in circles as they form schools * their habit of gathering and swimming in groups When you see a gurukun in the ocean, it has a beautiful blue-green color. But when it feels threatened or becomes excited, its body changes to a reddish-pink color Apparently, its color can also change when it is resting or after it dies Before this, I only knew of animals like octopuses and chameleons that could change their colors, so discovering this side of the gurukun made me even more fascinated by this fish For this scarf, I’m going to have it dyed in shades of blue and
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沖縄ハジチ手帳
¥1,980($12.57)
SOLD OUT
手彫りの版画をハンドプリントしたハジチノート B6サイズくらいです 御朱印としても⭐︎ いっぱい持っていければいいのですが中々大量生産できなくて(>人<;) 限られた方にはなりますがお渡し出来たらいいなと思っています。 中は茶色の紙で線がないので、絵を描いたり、デザインや言葉を羅列したり。 自由なノートとして活用して下さい⭐︎ 私自身大切な言葉や インスピレーション 気になる物 心が動く物 好きな形を書く専用のノートがあって。 死ぬまでにしたい事や色んなものが詰まったノートを書き溜めています ⁂∴ • ∵ ∋ 〻⌘ ▲ ∴ • ◆ ∴ • ■ ∴ • ● ∴ •▼ ⌘ ∋ 〻∴ • ∵⁂ 沖縄の昔野女性が手に入れていた今でいう入れ墨をハジチと言います。 意味合いは全く違いますが、主人のひいばあちゃんが手に入れていたハジチ。 「誇りなんだ」と言っていたそうです。 初めは神様と繋がったり、祈りを捧げたりする為の大切な手に祭事や神事をする力を持った特別な方しか入れれませんでした。 それから島に連れさられないようになど位の高い方から。 庶民にも広まっていったハジチ 連れ去られないようにもそうでしたが、ご先祖様や生まれた魂に感謝する意味があったり、これをしていないとあの世に行けないとも強く信じられていました ハジチをしてる女性は女性と認められ、成人の儀式としても 行われたり ハジチをしてない人はおじさんと言われたり 親が子に幸せになってほしいと願いが込められたり 遊びで隠れて友達同士で入れたり 結婚よりお金より男より、ハジチを入れてあの世の土産として持っていきたいんだと何よりも大切に思われていたり そんなハジチを罪人のようだと禁止され罪人扱いされた時代があったり。 それでもハジチは女性達は隠れて続けていたり 色んな想いや時代の流れで変化があったハジチ けれど、大切にしてきた。神様と繋がるために。誰かを願って。誇りとして。込められた想いがそこにあったのは事実 ひいばあちゃんが誇りとして入れたハジチ あの時代ハジチを入れる為に稼いだお金や、お米 ハジチを入れる際に伴ったひとつき一突きの痛み 1ヶ月は寝込んで熱や化膿と戦った日々 ハジチを入れた日、家族、村で祝ったあの日 あーめでたい、めでたいぞと飲んで食ってハジチの歌を皆んなで歌ったあの日 私達が伝えていけるあの日の沖縄の記憶を 和綴じ手帳
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沖縄ハジチ手帳
¥1,980($12.57)
手彫りの版画をハンドプリントしたハジチノート B6サイズくらいです 御朱印としても⭐︎ いっぱい持っていければいいのですが中々大量生産できなくて(>人<;) 限られた方にはなりますがお渡し出来たらいいなと思っています。 中は茶色の紙で線がないので、絵を描いたり、デザインや言葉を羅列したり。 自由なノートとして活用して下さい⭐︎ 私自身大切な言葉や インスピレーション 気になる物 心が動く物 好きな形を書く専用のノートがあって。 死ぬまでにしたい事や色んなものが詰まったノートを書き溜めています ⁂∴ • ∵ ∋ 〻⌘ ▲ ∴ • ◆ ∴ • ■ ∴ • ● ∴ •▼ ⌘ ∋ 〻∴ • ∵⁂ 沖縄の昔野女性が手に入れていた今でいう入れ墨をハジチと言います。 意味合いは全く違いますが、主人のひいばあちゃんが手に入れていたハジチ。 「誇りなんだ」と言っていたそうです。 初めは神様と繋がったり、祈りを捧げたりする為の大切な手に祭事や神事をする力を持った特別な方しか入れれませんでした。 それから島に連れさられないようになど位の高い方から。 庶民にも広まっていったハジチ 連れ去られないようにもそうでしたが、ご先祖様や生まれた魂に感謝する意味があったり、これをしていないとあの世に行けないとも強く信じられていました ハジチをしてる女性は女性と認められ、成人の儀式としても 行われたり ハジチをしてない人はおじさんと言われたり 親が子に幸せになってほしいと願いが込められたり 遊びで隠れて友達同士で入れたり 結婚よりお金より男より、ハジチを入れてあの世の土産として持っていきたいんだと何よりも大切に思われていたり そんなハジチを罪人のようだと禁止され罪人扱いされた時代があったり。 それでもハジチは女性達は隠れて続けていたり 色んな想いや時代の流れで変化があったハジチ けれど、大切にしてきた。神様と繋がるために。誰かを願って。誇りとして。込められた想いがそこにあったのは事実 ひいばあちゃんが誇りとして入れたハジチ あの時代ハジチを入れる為に稼いだお金や、お米 ハジチを入れる際に伴ったひとつき一突きの痛み 1ヶ月は寝込んで熱や化膿と戦った日々 ハジチを入れた日、家族、村で祝ったあの日 あーめでたい、めでたいぞと飲んで食ってハジチの歌を皆んなで歌ったあの日 私達が伝えていけるあの日の沖縄の記憶を 和綴じ手帳
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芭蕉布の道具 版画 タペストリー
¥6,980($44.30)
芭蕉布を織る際に使う道具の版画を彫り、手刷りさせて頂きました。 残していきたいと思い私なりに形にした物でした いつもそうです 人との出会いが作品を色付かせます 出会いがなければ今回の作品も生まれなかった 予約受付で欲しい方には販売していこうかなと思います⭐︎なのでお問い合わせ下さいませ 素材は透け感がありウールと麻の優しい手触りです ユラユラ揺れる感じも良い 原画 70✖️70cm ご予約から1ヶ月で納品致します 愛する人を思い手織りした芭蕉布 昔の琉歌にも沢山ありますがその中の一つの歌に 「夜昼と思へば 加那が着る御衣(みんぬ) 芭蕉一本(むとう)に涙注(そそ) き」 ↓ 「(よるひるとおもえば かながきるみんぬばしょうむとになみだそそぎ)」 ↓ 現代語訳:昼も夜もあなたのことばかり想っています。愛しいあなたが着る着物(芭蕉布)にするために、庭の芭蕉の木の根元に、私の恋しい涙を注いで育てていますという琉歌です⭐︎ 200本の系芭蕉の木(葉っぱ)を使い。今で3年かかると言われてる芭蕉布の着物 100年以上経っても尚着れる 織り機もひいおばあちゃんの時代から使っている物を今でも使っておられます。 このタペストリーをみて、何その柄?と問われ これは芭蕉布って言ってね。と誰かにまた伝えて頂けたらいいな。